
中心道 十勝帯広東支部「掛村塾」とは
十勝帯広東支部掛村塾は、中心道の理念に基づき、地域に根ざした活動を行う拠点として設立されました。
掛村塾は自分と向き合い、人と向き合い人間の本質である在り方を磨く場です。
方法論ではなく今世をどう生きるか、自分の中心にあるものは何なのか。
少人数制だからこそ1人、ひとりと本気で向き合うことで
見えてくるのが自分自身の可能性と進べき人生の中心の道です。
十勝帯広東支部では、自分自身をよく知り、同志と肚と肚で繋がり、日本の未来の為に学びあう場所です。


掛村塾の根幹にあるもの
長年の飲食店経営の中で
現代社会は「孤食」が増え
食を通したコミュニケーションや感謝の文化が失われつつあります。
日本にはすべてに生命が宿り、すべてに感謝する精神性と文化があります。
その中で本来の食とはただ空腹を満たすだけのものでは無く
身体と心に栄養を与え、整え、人と人を、人とものを繋げ感謝の気持ちを感じ、伝えるものです。
掛村塾では飲食店経営を通して培ったこの価値観を土台に
中心道の原理、原則、法則性を通して
「誰と、何と、どうつながるか」という本質的な問いに向き合います。


掛村塾で起こる変化(塾生の声)
・今まで全く見えなかった目標が見つけることができ、
そこに向かって突き進めるようになった
・自分の在り方が変わり生きるのが楽になり、信頼できる人の和が広がった
・人生、生まれ直せた
実際に自分自身の地域の中だけ一プレイヤーが、地域を超え全国規模の業界リーダーへ
進化成長した事例も生まれています。
掛村塾の特徴
中心道の理念の元、食と日本文化を土台にした人間学を学ぶ場
過去と未来を繫ぎ、自分と人を好きななる場
最後に
掛村塾に特別な覚悟はいりません!
ただ一つ必要なのは
「自分から逃げない」という勇気が必要です。
ここは一生の同志と自分の中心軸を見つける場所です